高松沖釣果報告20260606

その他

アフターからアフター回復のタイラバ

6月に入って早々に台風が来たり、梅雨入りしたりで天候が安定しませんが、3名様が遊びに来てくださいました🐟

朝イチのポイントは引き潮の残りを求めたポイントで、やや潮がゆるい中、水深40-20mの駆け上がりからスタート!

早々にダブルヒット!なかなかナイスサイズでもあり、いい感じです!

もう1人の方も

やはりナイスサイズ!

いい群れが入ってくれててよかった!

しかし、アフターなので決して簡単な状態ではなく、うまくタイラバセッティングとリトリーブスピードを合わせての釣果でした。

魚探サイトで「追ってますよ!」からのヒットは新鮮だったようで、びっくりされながらも楽しんでられてました。

そこそこの釣れたので、試合のための練習にということで、いろんなシュチュエーションのポイントを巡ってみます

潮の動き始めのサンドウェーブシャロー

潮どまりに移動して、動き始めるのが早い水深15mぐらいのシャローへ

ここではタイはかなり浮いており、レンジを合わすのが難しい

難しい魚をキャッチできると、サイズはともかく嬉しいですね!

ここから少しづつレンジを変えながら、サンドウェーブ地形のポイントを攻めます

砂の瀬と谷が繰り返す水深変化の激しいポイントで、瀬のトップの浮いた魚を釣るか、谷の底に張り付いた魚を釣るか、ながなか難しいのですがしっかりと釣っていただきました

さらにシャローでは

タイラバでキス!!

実は意外と釣れることが多いです

そして最後は、試合の本命になりそうなキャスティングポイントを試して終了

良い練習になったのではと思います

3名様でリリース含めて18枚ぐらいでした

ご利用ありがとうございました!!

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