この記事は、2026年8月9日に高松沖からお送りしたYouTubeライブを、そのまま文字にしたものです。
動画は約40分ですが、文字なら5分ほどで追えます。時間のない方は、こちらの方が早いと思います。
2分ごとのタイムログを付けていますので、気になるところだけ拾って読んでください。
動画はこちら → https://youtu.be/woVLfjqlvrE

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はい みなさんこんにちは
つりばか3号です
沖からYouTubeライブということで
少しやってみたい ひと流しやってみたいなというふうに思います
風が台風で 名残の風があって結構きついんですけど
今4枚ですね
風があるんで近場でボチボチやってるんですけど
けっこう4枚取れてるという状況です
で 潮がね 今1.5ノットとか
一番潮が流れてるタイミングなので
ここでやっていこうかなと思います
セッティング的にはですね
ちょっとセットしようか よいしょ よいしょ
どこしようかな
ズルラバ 見てもらうほうが面白い
はい セッティング的にはですね
まずワームということで
またね 今日はね いろんなワームを試して 今2匹釣れてます
ほったらかしのズルラバですね
のワームで今2枚釣れてます
だから人力で釣ったのが2枚で
勝手に釣ったこいつが ズルラバで釣ったのが2枚ということで
見事に船員1号 かなり今日は活躍してますというところですね
いきなり絡みましたが
クラゲの季節で これクラゲなんですよね

クラゲがついてて厄介ですね
よいしょ よいしょ よいしょ
はい こいつはねズルラバなんで
とりあえず入れておきますね
水深が20mですね
潮1.4の ズルラバにすごくいい潮になってます
水深20mなんで 25mぐらいはラインを出して
ここにステイさせておく
これが一つですね
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もう一つが
今日は結構いろんなタイラバを試したんですけど
ちょっと渋いですね
やっぱり夏のタイの土用隠れということで
水温が今いくら 27.9度 28度に近いということで
結構活性が低めです
その状態の中 タイラバセッティングとしては
こういうやつですね ギザカーリー
結構こいつでバイトが出て 今2枚取れてるというところです

追いも結構出てるので
魚探映像を見ていただきながら進めていこうかなと思います
じゃあ こっちはこれで 魚探の方を
見えないですね 画面ね
ちょっと太陽の関係で見えないので
ズルラバと 私が釣りをしている状況でも
ちょっと見てもらいましょうかね
ということでやっていこうと思います
1.4ノット
いやー 風があるので大丈夫なんですが
さすがに夏は暑いなという感じですね
で こんな感じ
20mでまずボトムに結構張り付いてます

ズルラバでワームで釣れるぐらいなんで
結構そこに張り付いてるというところなんで
こうやって一回底取って
今ズルズル底をしてるんですけど
この状態でしばらくズルズルさしてから
スローに巻き上げてくるというのが
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今日はいいのですが
ちょっとね 風が強いとスロー巻きですね
デッドスローで巻くのが 巻きが不安定になって
かなり上がってきて返っていくというのが多いので
もう シュシュシュシュ巻いちゃおうかなというところですね
で カウンター的にガンと喰ってくれるのを
拾っていくっていう感じですね
まあ潮が幸いにも結構早いので
広い範囲は探れるということで
そういう食ってくれる魚を相手にしていくという感じで
行こうかなと思ってます
ズルラバはちょっと取り混ぜながら
ズルラバそのもので食ってくれそうな気もするんでね
あー ミスった ミスった
あ 手が滑った
すごい なんか抑え込むようなガンっていうバイトだったんで
止まっちゃいましたね
巻きがね ナチュラルに巻きたいんで
結構握りをふわーっと握ってるんですけど
それがあだになりましたね
ハンドルが滑ってしまいました
あー くそー 悔しい 今の
っていう感じでね
結構追ってくれるんですけど
うまくかけれてないっていうのが現状ですね
お またあった
今ズルラバで当たりました
あ 追ってきたね やっぱり
でもボトムから上がらないですね
1メーターかそこらぐらいまで上がって帰っていきましたね
ズルラバの状態で当たってきて
そこから巻くと追いかけてきてくるっていうパターンが
一番いいんですけど
今もちょっと見に来ましたけど
ふわーっと見に来ただけですね
1.3ノット
魚探でタイラバ映ってるので タイラバ見ながら
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追いかけてきたら巻くし
そうでもなかったら早めに落としちゃう
っていう感じでやってます
もしかして
ああ ダメですね
ズルラバのロッドが私に被って見えない
どうしよう 位置が悪いな
私がこれぐらいになればいい
もうちょいこっちを受けたら こんなもんかな
1、2、3、4、5
おー おった くそー
いやー 結構追ってくるんですけど
最後の一押しがうまくいかないですよね
そういう状況なんで
タイラバもね かなりいろんな種類を使いました
いろんな種類を使ったんですけど
どれも似たようなもんで
けっこうフッキングしてるんで
このギザカーリー使ってるって感じですね
私の引き出しが狭いんで
いいのに当てれてない可能性はありますね
もっと本当にドストライクのタイラバが
セッティングがあれば
もしかしたらもっとちゃんと追ってきた魚が
もっと食ってくるという状況になるのかもしれません
潮は1.4ノット
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水深が28.7メートル
水温28度になりましたね
だんだん上がって
朝から当然昼間になると上がるんですけど
だいぶ上がりましたね

せっかくなんでね いろんなところ行きたいんですけど
これだけ風が吹くとあんまりうろうろはできなくて
近場でなんとか釣れるところを探すみたいな感じになりますね
熱低と台風だらけですよね今
せっかくのお盆なんで
宇和海にも行く予定にはしてるんですけど
宇和海に多分今日とかは無理じゃないかな
うねりが入りすぎるんですよね
風はどうこうじゃなくても
台風が南にあるとか熱低が南におるだけでも
すごくうねりが入るので
釣れる場所が限られてくるんですよね
ズルラバもこないですね
結構ズルラバがいいポイントではあるんですけど
うーん まあそう簡単ではないですね
今日はね コメントいろいろありがとうございます
ちょっとね 釣りしながらなんで
また最後にまとめて読ませていただきます
ありがとうございます
風がねもうちょっとゆるかったらな
いろんなとこ行きたいんですけど
行きたいとこもあるんですけどね
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昨日メンテしたばっかりなんで
あんまり遠くに行かずに近くで
まあね あんまりいきなり遠くいくのは
うわー フォールで喰ったー もう
フォールで喰うかー
珍しいっすねー
まあまあこんな感じでね
ちょっとねバイトはあるけどね
なんかうまく乗せられないっていうことが多いんですね
ちょっとコメント見てみましょうか
えーっと スイカ大臣さん こんにちは
こんにちは どうも
ねこさん こんにちは
YST1588さん
「つりばかさんはいつもティップを水面に突っ込んで巻く印象ですが 意図はあるのですか
僕はバイトを弾いたりする印象があるのですが」
そうですね これはねいろんな
こういうね斜めに この状態で巻いた方が
魚が来た時にロッドがちゃんとちょっとね曲がってくれるんで
そっちの方がいいんじゃないかっていう考え方ですよね
もちろんそれでもいいです
基本はそっちだと思いますね
ロッドの硬さとか柔らかさとかっていうのを考えてやる時には
こういうふうに巻いてやるといいと思いますので

このまま巻いていて魚が喰った時に
ティップがねクンってこう曲がって入ってくれて
だから弾かないっていう風にイメージされてると思います
ただその時に 僕とか僕のやり方はかなり極端ですけど
もうちょっと下げてやる
ちゃんと脇に挟んだ上でこういう風にね
こういう風なのででもいいんですけど
脇に 下に下げてやると
ロッドのこの曲がりを利用しないっていうことなんですよね
僕はバイトが出た瞬間っていうのは
もうタイは針に触ってると思ってます
ネクタイとか噛んでるだけじゃ
多分金属的なカンッていうバイトって出ないんですよね
その時にカンッていうバイトが出るっていうことは
針に触ってます 魚
そこで針先が魚に触ってるんであれば
それも刺さるんですよ
で 弾くっていうのは
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なんだろう
針先がタイのどっかに軽くかかって
そこから外れちゃうっていう状態だと思ってます
タイラバで一番大事なのは針を深く刺す
フッキングにおいて一番大事なのは
針先をしっかりかける 貫くということだと思ってますね

こういうふうにして弾性をなくしてしまうと
噛んできた瞬間に
どっかが 針がどっか軽く引っかかったとしますよね
どっか引っかかってるんですよ
それで弾くっていうのは
そこでパンと外れちゃうということなんですけど
この状態で 弾性がない状態で
魚がガッと喰ったとしたら
向こう向こうとして頭振ったりしますよね
その時にロッドティップが柔らかいと
反転したりとか こういう風に首を振ったりとかできるんですよ
軽くささった状態で
それができてしまうとパンと外れちゃうと僕は思ってます
この状態でロッドを曲げてないと
グッてなって首振ろうとした時に
全然こっちは伸びないので
グッてカウンターで力がかかるんですよ 針と
それが意図しないフッキングパワーに繋がるという風に思っていて
その一発目でかけたいんですよね
針先が軽くかかった状態で
じわじわじわっとそのまま
うまくかかった状態でキープしておいて
どっかのタイミングで魚が反転したら
ググッと深く刺さってくれる
というようなやり方っていうのももちろんありです
その場合はロッドを柔らかいものにして
ちゃんと曲げてやって
曲げた状態で巻いてやるっていうのがいいと思うんですけど
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私の考え方としては
カンって当たった限りは
針にどっか刺さってる 針先に触ってるという状況なので
そこから一気に返しまで刺したい
その時に魚が向こう反転するとか
そういう状況になる前に
もうガツッと首を振ったりとか
ちょっと抵抗がかかったらもっと深く刺したいというのがあって
この弾性を無しにしているという感じです
ちょっと理解が なかなかイメージで話しているので難しいんですけど
図解とかもしたいですね
ちゃんとね 図を描くとね時間がかかるんで
なかなか動画にできないんですけど
この辺も説明はしたいと思ってます
これがねでもね 場合によりけりなんですよ
曲げた方がいい時もあると思ってます
ただこれは一人一人 釣人それぞれのやり方と
熟練みたいなところがあるので
あるやり方で慣れてくると
そのやり方が一番得意になってきます
ケースバイケースで使い分けることができるのが
一番強いかなと思ってはいます
ですので割と私も
ディープとか松山とか宇和海とか
ディープに行くと普通に曲げて巻いたりしてます
その場合はラインがずっと深くて長く伸びてるので
ラインの伸びとかもあるんですよ
だからいくら真っ直ぐにしたところであまり変わらないので
だったら持ってて楽だし
竿の弾力とかも活かしながら釣れる
曲げた状態での構えっていうのでもいいかなと思って
そんなやり方してます
ケースバイケースですね
このやり方っていうのは
こうやってやってて魚といきなり引っ張り合いになるので
ドラグの調整 ドラグかなり締めてるんですけど
さっきの理由でドラグ緩めてたら
カウンターで力がかかんないので
フッキングパワーが出ないんですよね
だからドラグも締めてるので
ファーストランとかでガーンって走られると結構やばいんですよ
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なのでそこからファーストランが走ろうとした時に
ガガガガガッとフッキングしたって後に
ドラグをサッと緩めるとかですね
そういうような動作が必要になってきます
その辺も慣れがないと
うまくなんていうかな スムーズにできないと
ラインブレイクとかバレとかにもつながるので
結局は魚釣りも
私自身はメンタルスポーツ
この釣りをしている時の 考えるとか精神状態が
すごい表面に出るスポーツだというふうに思ってるんですけど
でもスポーツなのでフィジカルな部分もあるんですよね
身体的に体をどういうふうに動かすかということも
すごく大事で
それは他の運動とかと同じで
いきなりできないことも
ずっと繰り返して
こういう考え方だからこういうふうにするんだ
っていうふうに体を動かしていると
慣れてきて自然に体が動くようになります
そういうふうなことができるようになったときに
こういう構え方だったりとか
そのドラグをちゃっと緩めるとか
そういう動作も自然にできるようになってくる
そうなってくると強いよねという感じですね
なかなかややこしい話ではあるんですが
釣りをずっとやってると
そういうことも考えるようになるかなということですね
そんな理屈はいいんで魚釣れてほしいんですけど
1.3ノットと
初めのバイトから全然追いも出ないな
さっきまでの流しは結構追いも出てたんですけどね
どんどんどん 刻一刻と海の状況変わっていくので
なかなか釣れないときは釣れないんですけど
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でも魚は結構ねボトムにチラチラは映ってますね
流れるラインもすごくいいので
理想的なコースを流れてくれているので
魚がいるところ
いや今もいたな
なんとか1匹ぐらいは釣りたいんですけどね
今日何時に出てきたっけ
6時か6時過ぎに出てきて 今の時間で4枚
6時だから4時間か
4時間は経ってない 3時間半ぐらい釣りして4枚
そんなに簡単じゃないんですよね ここのひと流し
ちょっとしか見に来ないな
軽く見に来ましたけどね
そんな簡単じゃないので
このひと流し30分で魚がね食ってくれるのかというと
そんなに甘いもんでもないよねっていうとこはありますが
せっかく見ていただいてる
お魚の一枚ぐらいは見せたいと思いながらやっております
船員1号 がんばれ
お前の方が釣れるんだ
俺は巻いてるけど釣れないんだ
放っておくお前が一番釣れるんだよって
他人任せじゃないわ
船員1号頼みですね
食ってほしいな
ワームでガーンって食ってるところをお見せしたいですね
今回もダブルヒットでしたね
私が手で釣ってる間に船員1号が釣るという
ダブルヒットがありました
この次の一枚が船員1号なのか私なのかで
この船の中での優位が決まります
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一人で釣りしながら竿頭を逃す可能性がある
船員1号にやられる可能性がある
いやでもこの水温がもう28度になってくるときついっすね
まあ朝夕じゃないと食わないっていうのはありますしね
でも潮がね 今朝は6時ぐらいが潮止まりなんですよ
だから潮がない状態の朝マズメだったんですよね
浮いてる魚結構いて
そこにいろんなタイラバ通したんだけど
結局ね食わなかったんですよね
追ったりはするんだけど結局口使わないっていう状態で
あー 触った くそ
あー もう今の食いかかりそうだったな
綺麗に追ってきましたね
いやー ちょっとちょっと頼むよ
針も変えたんだぜさっき
いや今日こんな感じなんすよ
うわー うわーばっかりいってる
うん 全然乗らない
1.1ノットぐらいになってきたんで
どうしようがね
まあまあだんだん緩くなるんですよね ここはね 地形的に
なのでもういきなり巻いてます
ズルラバするラインはね
あ あ 喰った喰った喰った
船員1号 かからんかった?
あー かからんかった
さあ どうした?
船員1号 俺もお前も 俺もお前も
ショートバイトか
あ がった がった がった
これ喰え 喰え喰え喰え喰え喰え喰え喰え
あーもう あーくそー
あー触ったのに
あ 船員1号喰った
お前が喰ったんでいい それでいい それでいい
喰いました船員1号
あれか すごいすごい

クラゲがすげえ
あー なんかいっぱいクラゲがついてるし
ちっちゃい ちっちゃいぞ
なんでだ さっきまでいいサイズだったのに
あ タイじゃない
でもナイスマゴチじゃないですかこれ
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よいしょ
やったー マゴチだ
いいサイズのマゴチが食いました
まあそれはそうですよね
それはマゴチ食いますよ
はい やったねー

えーと何分これ今 えーと22分か
もう一流しいけるかな
ちょっと待ってくださいよ
とりあえずお魚見せましょう
これいいマゴチですね
なんかワームでマゴチってすごくそれっぽい
はい お盆のお魚ゲットですね
よいしょ マゴチくんでした
よいしょ
危ない危ない危ない危ない危ない
いやー なんか普通だな
結局タイじゃないので
ワームでマゴチって
よいしょ
はい ということでマゴチくんでした
ドドンということですね
はい ワーム当然食いますよね
マゴチくんでした
よし まだまだ
タイは船員1号と僕は並んでるんで
まだ勝負ですね 船員1号
よいしょ
がっつり食いましたね
よいしょ はいマゴチくん
なんかバイトがあるところ集中してましたね
はい じゃあもう一回君は行ってくるんだ
しでもねすげえクラゲがついてない
00:24:00 – 00:25:59
この夏のクラゲ気をつけてくださいね
本当にヤバいんで
手であんまり不用意に触って
その触った手とかでなんか目とか擦ると
大変なことになるんで
でも手のひら以外で触るとすごい痛いですね
よし もう一回君は
どうしようかな
もうちょっといけますね
もうちょっと流しましょうけど 一回上がるか
ちょっと一回上がります
コメント読みも含めてで
もうちょっとやりましょう
マゴチくんだけではね寂しいんで
まだもうちょっと
今バイトがあったとこだけを流しましょうかね
魚がすごく多かったので
タイラバ巻いてる方に 私の方にもバイトは出たし
同じところをもう一回流してみましょう
えっと ist58さん ありがとうございます
えっと ねこさん
「船員1号 ドラグどれぐらいですか」
船員1号ちょっと緩めぐらいです
まあまあきついです
カウンターでかけないといけないんで
思ってるよりかけてると思います
今緩めて ファイト中に緩めましたけど
これぐらいかな
まあまあまあこれぐらいで出る
これぐらいって言って
何グラムとか分かりませんね私ね
あまりそれを測る習慣がないので
今度ちゃんと測りますね
1キロ以上はかけてると思います
2キロまではかけてないかなぐらいのドラグですね
じゃあ船員1号 もう1回勝負だ
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俺とタイで勝負だ
さっきはね君マゴチ釣ったけど
今日タイなんで
まだまだイーブンです
水深が20.7m 潮を1.2ノット
けっこう緩くなってきましたね
5mプラスぐらいで出してます
まあ潮たて流しというかシーアンカー流しなんでね
潮とほぼほぼ同調してるんで
スピニング これぐらいはドラグ結構かけてます
始めはね ここからパンと緩めるんですけど
シマノさんはね あのエンプレとかだと
目いっぱい締めてても出ます
今これ0.6なんですけど
0.6でも目いっぱい締めてても
ほぼほぼ相当の速さで出されない限り
切れるほどはドラグかかんないです
0.8だとまず切れないし
0.6だと目いっぱい締めてたら
ちょっとファーストランで速く走られると
切られるかなぐらいですね
目いっぱい締めて そこから半回転ぐらい緩める感じかな

なんかイメージですいませんね
ちゃんと測りますか
緩めてるかな
スピニングの方はこれツインパワーの4000PGなんで
これ目いっぱいかけると結構かかります
なので目いっぱいだと切れちゃうかな
こっちも0.6もあります
なので結構締めてからちょっと緩めるぐらいな
初期のセッティングですね
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そこからファイト中にジャッと緩めるわけ ジャッと
あー やった あー やめた おー
シマノさんってドラグのセッティング
けっこうピーキーですよね
チャッと緩めると本当に緩まっちゃうし
目いっぱい ちょっとクリック
ワンクリック ツークリックで結構変わるので
その辺はやりにくいというか
ダイワさんの方がその辺は調整しやすいですね
ジャッと緩めてもそんなにむちゃくちゃ緩まないし
ガッと締めてもそんなに
意識しないと
今はどっちのリードを使ってるっていう意識でやっとかないと
さっきみたいなその
あ がった がった がった がった
うお そうだろ
触ったってかかんないって
なんで どうして なんで
え マジで
ここなんか刺さってる 3本目が
え マジか
「喋りながら?」
いやいやいや 喋りながらでも釣りましょう
悔しい
いいバイトやったんやけどな
いい追いでした
00:30:00 – 00:31:59
これロッド曲げてないから弾いたんだって言われたら
はい そうですっていう感じですけど
そうでもないんですよね
どっちかというとこの 私左巻きなんですけど
ああ 喰った
船員1号 お前ずるいぞ
かからなかったね
残念って言うな
かからなかったですね
今船員1号食いましたね
船員1号に関しても
手で持っとったらもっと今のフッキングできるんですけど
なんだよ 喰うな
巻いてても喰うし
だからこの辺がちょっと良さそうですね
でももう抜けちゃうな
けっこう早いんでね ポイントを抜けちゃうのが早いです
いやー もうさっきのかけといたらもう終わってたのに
船員1号 もうお前が釣ってたら
これね俺の負けでもいいよ
難しいです
だから多分右手をまっすぐには
全くまっすぐにしてるわけじゃなくて
しかも脇に挟まずに手で上に
手首にすごい負担がかかるんですけど
曲げるような力 上げるような力を軽くかけてます
なのでクッてきた瞬間に
そんなに力がかかってないので
パンとまっすぐにロッドがなるんですよね
まっすぐなった瞬間に
それがフッキングになるんですよ
っていうつもりでやっております
船員1号の方ももうフックがダメなんじゃないか
ズルラバすると針先めっちゃ痛むので
結構強めの針に
00:32:00 – 00:33:59
大きめの針にして
その辺は対策はするんですけど
そこをずるずるして
岩じゃなくても砂とかでも
やっぱり底を引っかくので
どうしても針先が痛みます
フッキングが悪いということになってきて
なのでズルラバは結構
最終的にフッキングができるかできないかっていうのが
最終課題みたいな感じですね
いやー バイトが出るとこ過ぎちゃいましたね
でも同じところあたりで当たるの面白いですね
結構長く流してるんですけど
魚が固まるのは決まってて
マークを打っていくと
魚が当たるとこって何か所かあるんですよ
ただ流していってそこに行ったときに
魚の群れがいるみたいな感じなので
そこだけピンで
本当に急いでいるときはそのピンだけを流すんですけど
それとか このエリア全体が生きているか生きていないか
魚が入っているか 魚が喰ってくれるのかというのを
判断するときには
マークを打っている集中しているところ
魚がいつも釣れるよねっていうポイントを流してみて
そこで魚が喰うかどうかをチェックする
というような感じでやってますね
1.1ノット
ちょっと残念ながら
今回のライブではタイは出ないっぽいですね
最後までやりますけど
潮はね結構あるんで
1.2だね
潮はあるので
もう1回ぐらい魚の群れに当たってもいいんじゃないかと思うんですが
00:34:00 – 00:35:59
風がダメだな今日は
もうすでに結構白波なんでどこにも行けません
帰るか まだ潮あるんですけどね
あー 今追ってたんか
追った 追った 追った 追った
やめるんか
結構追いましたね 今
5mくらい追ってきたなぁ
まあ速いって言っても1.2ノットとかか
うわぁショック
船員1号 これチャンスやで
今なんか魚追ってきたから魚追るよ
まあでも追ってきた魚だからな
ズルズル強くはないかもしれない
もうちょっと行きましょう
いや もうちょっとデッドスローで巻けるような環境だったら
もうちょっと違うんですけどね
これだけ船が揺れると
デッドスローで巻いてても巻きが不安定になっちゃうんで
デッドスローじゃないと追わないような魚に対して
あ やめた やめた
いい勢いでしたけどね
デッドスローじゃないと追わないような魚に対して
巻きが不安定というか
タイラバの動きが不安定になると
ほぼほぼ見切るんですよね
なのでそれだったらそんなに神経質に巻かないで
潮が早い場合はスーッと巻いちゃって
勢いで食ってくれる
ちゃんと追いかけて食わすという方が良いかな
こんなふうに思いますね
00:36:00 – 00:37:59
なんとか1枚釣れてくれないかな
チャリでもいいから1枚釣れてほしいけど
まあ贅沢ですね
本当にこの いや先週とかむちゃくちゃ厳しかったんすよね
まあ釣ってる船は釣ってるんで
まあ私がいいポイントに行けてないんです
喰った 喰った 喰った
掛からなかった
もう辛い
あ! あ! ズルラバ喰った!
喰った? お前かかった?
フッキング? フッキングした!
あ! フッキングした! フッキングした!
嘘 今のでかかんないの?
あ! 掛かってる! 掛かってる!
負けたわ 負けたわ
何もしないのが正義だわ
何もしないのが正義です
皆さん いらんことすなですわ
しかもバスワーム

今日バスワーム結構
はい よいしょ
あ 負けた 船員に負けた
ということで正義はズルラバにありでした
よいしょ いい よいしょ
いいフッキングしてるね
針が2本かかってるね
やるね 船員
船長を差し置いて
はい ということで
00:38:00 – 00:39:59
ズルラバ 船員1号のバスワーム
これはバークレーのワームですね

こんな感じで食いました
終わりにしましょう
まいったね
まあでもね ズルラバしか食わない時あるんですよ
他に巻くと食わない
まあでもこうとかは全然バイトもあるし
追っても来てたんで
それでもよかったんですが
残念ながらズルラバでしたということで
はい ということで
これで終わりにしようかなと思います
ちょっとコメント見て終わりにしますね
えーっと どれぐらい
セフュミさん
こんにちは こんにちは
SYST15883さん
「魚探には映りませんが もう少し南寄りのところで釣れました」
そうなんですか
いや そっちのルート僕は朝やったんですけど
全然潮が流れてないタイミングだったからかな
食わなかったですね
ありがとうございます
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1号は セフユミさん
「底から何メートルですか」
これね ボトム 完全ボトムです
ズルズル ボトムを引っ張ってる
ズル引いてる状態ですね
だから0mです
はい ヤシマフィッシングジャパンさん
はい こんにちは
ということで 最終こんな感じです
魚上がっちゃいましたね
夏 すぐ死んじゃうのでダメですね

1 2 3 4 5枚です
あとコチくん
嬉しいな
はい ということで 今日はこんな感じでした
今日ね 結構バスワーム こんなのも食いましたよ
懐かしな ロボワーム
皆さんご存知ですか
ロボのパドル なんか めちゃめちゃマニアックです

タイの歯型が付いてますね
はい とかね ミートヘッドは食わなかったですね
ミートヘッド出してみたんですけど
ネクタイは結構とっかえひっかえしました
はい こうやって ほっとけの船員1号が最強でしたという感じでしたね
ということで
ライブの方ご視聴ありがとうございました
これで終わりにしようかなと思います
ではではまた
ではでは
