高松沖シャロータイラバ釣行!台風明けのキャスティングでマダイ連発

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[00:00:00 – 00:02:59]

はい、皆さんこんにちは。
つりばか3号です。
本日2026年6月28日ということで、釣果報告と兼ねて、少し最後の流しをライブ配信しようかなという風に思います。
で、今日はですね、こんな感じで、1、2、3、4、5、6、7、8枚ぐらい。

00:00:20

で、あ、ツノケやね。
死んじゃった魚が1匹いたのでクーラーに1枚入れたのと、あと60が釣れて死にそうだったので、あのリリースしたと、いうところです。
で、台風明けですごくね、雨が降った後だったんで、水潮とかその辺を心配しながらの釣りだったんですが、割とシャローで、まあね、夏っぽいシャローのキャスティングで結構魚釣れたと、いうところです。
めちゃめちゃ早くなったな。
ということで、最後の流しをやっていきます。
シャローをね、キャスティングでね、やっていこうかなと思います。
ちょっと待って、準備、準備。
よいしょ。
よっこらしょ。
いっと。
こんな感じかな。
よし。
こんな感じかな。
こんなもんで映るかな。
あ、ぺーぺーさん、どうも。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
ちょっとやっていきますね。
カメラの位置が上手く決まらないけれど。
決まらないけれど。
よいしょ。
よいしょ。
こんなもんかな。
はい。
よし。
で、今日はですね、シャロー、水深今12mぐらいです。
浅いところなんですけど、なぜか結構デカめのカーリーですね、これ。

00:01:50

なんか最近こればかりなんですけど、私。
色々使ったんですよ。
色々使ったんですけど、結局こいつが一番反応が良いということで、イグレイのシングルカーリーハイアピールですね。
こいつのキャスティング。
ヘッドは40gですね。
で、結構反応が良いですよという感じです。
ベイトにシラスが入ってます。
なので、シラスが入ってるんでちょっと浮き気味なんですよね。
で、ズルラバとかも結構やったんですが、食わないので浮いてる魚を狙ってやっていくという感じです。
今の水深が13m、水温が22度。
水温が全然上がんないっすね。
ま、先週ずっと雨でしたしね。
で、その雨の影響で、川から入った淡水の影響ですよね、水潮がどれぐらい影響あるんかなっていうので、沖に出ようかとも思ったんですが、ま、とりあえず手前からやっていこうと思って手前からやったら釣れたと、いう感じです。
うん。
ま、そんなもんですね。
意外と魚に影響は少ないようです。
ただ、あの漂流物が結構あるので、その辺は気をつけてやっていかないと危ないよねという。
あんまり魚いないな。
ま、こうやってね、ライブを始めるといきなり魚が映んないんですけど、結構さっきの流しとかは魚が多かったんですよね。
よく映ってました。
なので、ま、これは、どっかではね、魚に当たると思うんですよ。

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で、うん、ま、このシャローエリアなんですけど、もっと釣れるんですよね、うん。
あの、最盛期にというか、一番魚が入ると。
なんですけど、まだ走りなのかな、どうなのかな。
それは、ま、かなり長く流すんですけど、よく釣れるタイミングって、流してる間ポツポツだったり、ずっと結構魚映って結構魚釣れるんですけど、今日とか釣れる範囲がすごく狭いんですよね。

00:03:40

で、ただ釣れる範囲で釣れるタイミングはめっちゃバイトが出ます。
ガンガン当たってくるんで、ま、そのひと流しのうちにそういう群れみたいなものに遭遇すると、こうポロポロっと釣れて、で、そっからしばらく釣れないっていう感じです。
ま、こっから、ま、30分ぐらいはひと流し30分ぐらいはかかるんで、えー、30分かかんないか。
潮速いですね。
1.6ノット。
さっきまで1.2ノットとか全然潮が動かなくて苦労したんですけど、潮がガンガンに流れ出したんで、ひと流し15分ぐらいかな。
なんで、ま、30分ぐらいはライブ配信しようかなと思うんで、2回流す間に1回ぐらいは群れ当たるんじゃないかな。
そんな感じの釣りになりますんで、すぐ釣れないんで、ダラダラとちょっと喋りながらやっていこうかなと思います。
で、私、えっとね、先週が釣りができてないんですよね。
ちょっと所用があって、仕事で東京の方に行ってて、で、先週釣りできてなくて、で、昨日、昨日は高知の方にね、出張で行ってました。
で、昨日、昨日じゃないな、今日は、今日日曜日ですね。
そっかそっか。
だから金曜日から高知に行ってて、土曜日帰ってきたので、昨日はまだ全然風だし、台風でしたけどね。
釣りできてなくて、なので本当に2週間ぶりの釣りなんで、まともに魚釣れるかなって不安だったんですけど、うん、ま、元気な魚がシャローに入ってきてくれていたおかげで、なんとか魚は取れたと、いう感じです。
で、釣れた魚のコンディションがね、すごく良くて、うん、エサ食ってるなって感じでしたね。
ブリッとしてて、うん、エサ食ってるぞっていう魚でしたね。
シラスと、でもね、食ってるもの自体はもう底のものなんですよね。
うん、だから、で、魚探反応見てても、バーチカルで釣ると、魚が底から上がってきて食ってるので、タイラバに食ってる魚は、ま、シラスもいるんでちょっと上は気になってるけど、あの、基本的にはベントスを食ってる魚じゃないかなという風に思います。
ボトムのベイトですね。
うん。
この辺は結構違いがあって、うーん、本当言うとちょっとタイジグとかの方が、そのシラスを食ってる魚、浮いてる魚に対してはいいのかな、とも思いながら、ま、とりあえず釣れてるんで1回これで釣ってみようという感じです。
で、この流しでボロボロっと上手く釣れればジグ付けてみようかなとかも思ってます。
はい、そんなとこですね。
朝は全然風がなくて良かったんですけど、ちょっと今東かな、うん、東からの風が結構吹き出してますね。
ま、この、この波は引き波ですからね。

[00:06:00 – 00:08:59]

潮が1.3、1.4、うーん。
あんまり魚映らないですね。
さっきまでめちゃめちゃ映ってたんですよ。
ま、あの、うん、この流しのどこかで絶対魚映るんですけどね。
だからどこにでもずっと魚がいるっていうわけじゃないっていうのが、ま、完全にパターンになってないことなんだろうなという風に思います。
声入って、声入ってますかね?大丈夫かな?たぶん、あ、入ってると思うんですよね。
ま、でもシャローで釣れるようになってきて楽しいですね。
さっき潮が全然動かなくて困ったなとか言ってて、潮が動き始めたと思った瞬間に食ったのが65cmぐらいの魚でしたね。
ちょっともうリリースしちゃったんですけど。
やっぱり潮の動き始めとか変なタイミングにデカいのは食いますね。

00:07:05

で、その65cmは、あのステータイラバでしたね。
あの、潮がない状態でこう中層に魚が浮いてるのは魚探で分かってるんですよ。
で、その中層に浮いた魚にタイラバを直接こう、ま、落として、で、その魚の横を通り過ぎてボトムまでタイラバを落とすと。
で、そこから、あの巻き始めるとほとんどその中層に浮いてる魚って反応しないんですよね。
あれ不思議なもんで、不思議なもんでっていうか、1回見てるんでしょうね。
1回見て「あ、違う」って思ってるんだと思うんですよ、うん。
で、そういう魚って食ってくれなくて「どうしようかな」と思って、ま、潮もないんでね。
で、潮はないんでキャスティングでずっとやってたんですけど、どうも横引きで食わなくて。
で、「そうだ」と思って、このタイが映ってる上2mぐらいのところまでタイラバ落として、そこで止めてたんですよ。
だからボトム取らずに、ま、魚探で見えてるんで、えー、そのタイのね、魚影の上でこうタイラバを置いておいたんですよね。

00:08:30

そしたら、なんかやっぱり浮いてる魚って上見てるんでしょうね。
上の何か、ま、シラスなんでしょうけど、か何かを食べてて、え、上に置いておいたらスーッと上がってきてですね、ジャ、おっと思って、スローに巻き始めるとスーッと追いかけてきてガッと食いましたね。
それが65cmありました。
なんかやっぱり変なパターンじゃないとデカいやつはなかなか素直には食わないのかな。
うん、そんな感じもしますね。
ま、そんな感じで6号も取れて、数も10枚ぐらい釣れてるんで、もう今日は十分かなという感じです。
ただ釣れてるのがこう集中してバタバタバタッと釣れていて、ポロポロずっと釣れてる感じじゃないんですよね。

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この流しでも1枚釣れたらいいなー。
1.4ノット、1.5ノット、ちょっと潮が逆に速すぎるかもしれない。
うん。
速くなってボトムに魚が貼り付くかなー。
ちょっとスローに巻いてみましょうかね。
今魚見えてるんですよ。
魚探反応あるんですけど、全然タイラバに反応しないですね。
今置いてみせてます。
ステーさせてます。
で、これで気づいて上がってくるとかがないかなと思いながらやってるんですけど、ちょっと上げすぎたかな。
あ、上がってこないですね。
ちょっとステーでいってみるか。
この辺で止めておいたらどうかな。
あ、見に来たね。
あ、見に来た見に来た見に来た見に来た見に来た見に来た見に来た。
お、おったおったおったおったおった、食うか?
お、ずっと追ってる。
ずっと追ってる、これタイじゃないっぽいな。
あ、やめましたね。
あー、ステータイラバですね、ちょっと、ちょっとその方向でやってみます、こっから。
さっきまでキャスティングでやってたんですけど、今水深が13mぐらいです。
で、タイラバ今11mぐらいですね。
ボトムから2mぐらいのところに今こう止めてます。
で、魚探に、ま、魚が出てきて、このタイラバに気づいたら巻き始めるっていうことで、ちょっとやってみましょう。
ね、魚探映像、これロッドとか見るよりも魚探映像映した方が面白いかな。

00:10:25

あ、魚が出てきましたね。
ちょっと出てきましたね。
で、タイラバを波でこう揺れてるんで全く停止してるっていうことじゃ、あー、帰りましたね、残念。
反応してくれなかったです。
うーん、迷うとこですね。
そー、こういう釣り方をするべきなのか、キャスティングして浅いところの魚らしい魚を釣るべきか。
ま、ま、ちょっとどうだろう。
うーん、さっきまで、さっきキャスティングで釣れてた時のような魚探反応でないので、ま、ここは魚の反応見ながらやってみましょうか、ステータイラバで。
さっきね、いいサイズも食ってるし、釣れないわけではないというか。
何が正解かちょっとよく分からないんですよね。
タイラバのセッティングも、なんか本当にこれで合ってんのかなと思いながら、シラスだったらもうちょっと違うセッティングだよねとかも思うんですけど、でもね、結局釣れてるのはこのセッティングなんですよね。

00:11:30

今魚出ましたけど。
気づかないか。
上にいるよ、1mぐらい上にいるんですよね。
その魚が今浮いてる魚の1mぐらい上にタイラバがある状態で。
あー、気づかないか。
気付かないのか、気付いても無視してるのか分からないですけど。
さっきは結構追ってきたんですけどね、いい感じで。
あー、残念。
で、こういう釣りするのにね、ワームとかもいいかなとか思って、昔のそのバスワームを結構引っ張り出してね、えー、引っ張り出してきて、持ってきてズルラバみたいなことはしたんですけど、ワンバイトありましたけどね。
ま、ちょっと今日は違うのかなと思って引っ込めてます。
またこれ検証します。
たぶんズルラバとかするのに、えー、どう考えてもワームとかの方がね、いいような気がするんで。
フックのシステム自体がね、フック、針の持って行き方とかその辺がワームとタイラバの違うところなんで、そこは。
ま、針はあくまでタイラバらしくブラブラさせた状態で、ワームと針を一緒に噛んでもらうっていう感じになるのかなとは思いますけど。
いやー、こうやってやり出すと魚出ないな。
さー、魚出ないのでちょっと投げましょうか。
ま、でもね、魚の反応がない状態でね、投げても釣れないんですよね。
やっぱりね、食う時は結構反応が出てますね。

[00:12:00 – 00:14:59]

[00:15:00 – 00:17:59]

ま、潮が早くなったんで浮いてないのかもしれないですね。
ボトムに貼り付いちゃったのかも。
ちょっとスロー気味に巻いてみましょうか。
キャスティングして、あんまり底を切らないように、底付近を釣るよっていう感じでやってみましょう。
1.4ノット。
水深13m、1.5ノット。
ちょっと魚探反応薄いですね、今はね。
浮いてないです。
ドラグとかしちゃおうかな。
1.4ノット。
潮、こないだまで結構ライブしてる時には割と釣れてたんですけど、今日はやばいかな。
今日は釣れないかもしれない、申し訳ないって感じですね。
パターンが結構変わってるんですよね。
やっぱ釣れて、さっきの流しとかで釣れたし、釣れそうだったんで始めたんですけど、なんか魚の映り方が全然違うな。
どこまでいけるかな。
1.5ノット。
潮が行き過ぎたら釣れないっていうことはありますね。
さっきまで映ってた魚が映らないもんな。
ちょっとコメント読みましょうかね。
なんか釣れない感じだし。
ジーメイメイさん、かずひろさん、こんにちは。
こんにちは、どうも。
釣り行けてますね。
濁り、濁りはね、そうでもないんですよ、思ったほどじゃなくて。
フォールで食いましたね!
コメント読んでたらフォールで食いました。
ありがとうございます、はい。
やばいやばいやばい。

00:17:15

そこそこ良さそうですね。
フォールで食いましたわ。
コメント読む、先が消えていいのかもしれないですね。
ちょっと良さそうですね。
そうでもないか、分かんない。
ちょっとシャローの魚、めちゃめちゃ暴れるんでね。
変にドラグ締めると、ちょっとライン距離が短いんでね、ラインの伸びとかあんまりないんで。
今日もね、1回ちょっと手元で高切れしちゃって。
あ、いいですね!
いいサイズが食いました、はい。

[00:18:00 – 00:20:59]

上手くカメラに映るところでランディングしたいんですが、どこが映ってますかね。

00:18:08

全然分かんねえや。
よし、はい、やったー!
はい、ありがとうございます。
コメント読んでたら釣れました。
ということで、映るかな?
あ、映った映った。
はい、釣れました。

00:18:35

ちょっと待ってね、ちょっと待ってね。
よし、はいはいはい。
はい、釣れましたということで。
釣れましたね、ナイスサイズ。
そうそう、いいサイズですね。
そこそこ50ちょこちょこありそうですね。
そうですね、52ですね、うん。
52cmということで。
キャスティングでコメント読みしてたらフォールで来てくれました。
ありがとうございます、はい。
いいサイズがシャローにいてくれるんで楽しいです。
これからの季節はそういう感じで楽しいですね。
ちょっとロッド触っておきましょうか。
フォールで食う、たぶんバーチカルの時にはフォールで食わないんですよね。
今日フォールで食ったの2匹目なんですけど、やっぱキャスティングしていて、斜めにカーブフォール気味になってるような、カーブフォールでもないですけどね、僕クラッチ切ってるんで。
なんだろうな。
もうちょっとテンションフォールしてもいいかもしれないですね。
もうちょっと浅かったらね、テンションフォールかけるのも全然ありなんですけど。
微妙に12, 3mだと、ま、10m切るとね、もう完全にテンションのカーブフォールでOKなんですけど。
ということで、ネクタイはこんな感じですね。

00:19:19

シングルカーリー、ハイアピール、イグレイさんのネクタイです。
よっしゃ、もうちょっとやっていきましょう。
とりあえず釣れたので、ライブ中の魚はOKということで。
ま、もう1匹ぐらいは釣りたいかな。

[00:21:00 – 00:23:59]

今、シラスが結構映ってますね。
水深が12mぐらいなんですけど、シラス自体は6mとか8mとかそれぐらいのところに浮いてると。
潮が1.5ノット、1.4ノット。
ちょっとボトムに、あ、やっぱり浮かないのかな。
そんな気はしますね。
潮が早いんで魚が……食った!
いましたね。
これちっちゃい、これかわいい。
かわいいの食いました。

00:21:40

面白いですね。
全く同じセッティングでね、同じエリアを流してても、さっきの50アップが来たら次このサイズっていうね。
はい、めちゃめちゃかわいいのが食ってきました。
そっかそっか、はい、かわいいチャリコくん。
バイバイ。
ま、でもあのサイズがかかるのは、フックのセッティングとかね、から色々諸々が正解なんだと思います。
ちゃんとその辺がセッティングが上手くいってないと今の魚とかかかんないんでね。
ボトムで食いましたね、やっぱり。
フォールさせてすぐぐらいのところで食ったので、やっぱボトム付近いますね。
なんでちょっと巻きをスロー気味にして、底付近を漂わせるような釣りにしていきましょう。
フォールで食ってるし。
1.4ノット。
水深ね、浅くなってきましたね。
ただ13m、ま、変わらずか。
ブレイクラインに沿って流れていっているので、あまり水深は変わりませんよと。
カーブフォールしましょう。
カーブフォールで……1回目はカーブフォールでいいけど、2回目とかはあんまりカーブフォールするとどうなんだろうな。
ウェイトを軽くして、フォールスピードを落として……
食った!
来ましたね。

00:23:15

お、元気!
シャローなんで、割とファーストランでガッツリかかるんで。
そのファーストランの時に、結構締めてるんでね、ドラグ。
締めてないと魚が向こう向いた時に、こっちが糸が出ちゃうとフックが返しまで刺さり込まないんで。
あんまり緩めるのも怖いんですけど、ファーストランがやばいっていうところもあって、難しいとこですね、その辺はね。
結構食いますね。
今すごい魚探のさ、さっきまで良くなかったんですけど、今バーッと出ましたね。
だから多分、魚群の1番初めのところにいた魚だと思います。
だから群れの1番先頭にいる魚ってやっぱやる気なんですよね。
ずっと映ってますよっていうよりかは、映り始めのところが1番こう、魚が食いやすいので。
魚があんまり映ってなくても、それなりに集中して釣りをするっていうのが大事なのかなと思いますね。

[00:24:00 – 00:26:59]

いいっすねー。
はい、これもいい魚ですね。
すごくコンディションが良いです。
あ、いいかかり方したな。
3本、理想的なフッキングをしていますね。
ちょっと待ってください。
はい、ということで食ってくれました。

00:24:48

針がね、1番初めに1番上の針が刺さってるんですよね。

00:22:20

で、そこからフォローで2本目と、ま、3本目はおまけですけど、この2本がこう刺さってくれると割とバレないという感じです。
はい、タイくん。
いいっすね。
はい、釣れました。
ナイスサイズですね。
これ、50はないかな、40後半ぐらいかな。
あ、46ぐらいですね。
すごくコンディションが良いです。
食ってるなーっていう感じの魚ですね。
これで、配信時間25分か。
もう5分、もう5分やりましょうか。
もう1匹ぐらい、ひょっとしたら今すごくいいゾーンに入ってきてる感じなんで釣れるかもしれないですね。
もうちょっとだけやりましょう。
ま、でも流し自体も最後のエリアに来てるんでちょうどいいですね。
水深が14m。
魚はさっきバーッと映ってたんですけど、また映ってないですね。
カーブフォールで、1回目だけはボトム取って。
14m。
台風がね、逸れてくれて良かったですね。
雨は降りましたけど風はね、そうでもなくて。
私、金曜日に高知行ってて、もろ土曜日に台風だったんで、どうなんかなと思いながら行ってたんですけど、全然良かったです。
問題なく、はい。
高知でカツオのタタキを買って帰ってきました。

[00:27:00 – 00:29:59]

高知のカツオはうまいですね。
で、今年は豊漁らしくて、高知の人も去年のカツオはちょっとコンディションがいまいちだったらしいんですけど、今年のカツオはすごく美味しいって言ってましたから。
ま、確かに美味しかったです。
初カツオなんで油の乗りはね、軽いんですけど、味が無いっていうんじゃなくて、身にすごく味があるみたいな、そういう感じですね。
あ、当たったね、今。
当たったな。
カーブフォールで、食わないかな。
当たったか。
今結構反応出ましたね、魚探に。

00:26:12

ま、魚探は基本的には真下だけなんですけど、今のこのエリアとかシャローのエリアって、シラスがベイトなんですよね。
シラスベイトの場合とかは、真下に映ってるってことは結構なこの範囲にね、魚がいます。
なので、魚探に反応が出ている時は広い範囲、その周り周辺に魚がいると思ってよくて、しっかりとやってやるのが大事。
うわ、食った!
もうびっくりするけん!
ちょっと……すごい。

[00:30:00 – 00:32:45]

暴力的なバイトですね。
すごいな。
めちゃくちゃ押さえ込むようなバイトでびっくりしますね。
手首が折れそうになる。
しかも、もうそろそろ落とそうかなって思ったタイミングで食うんで、結構上がってくるんですよね。
だから、上のシラスとかね、その浮いてる餌を食ってる魚がいるんで、結構激しく上まで追ってくるし、もうやめようかなぐらいのタイミングで食うんで。
よいしょ。
はい。
よいしょ。
いいですね。
よいしょ。
よいしょー。
はい。
そんな大きなサイズじゃないんですけど、すごくアクティブで、なんかびっくりするようなバイトの仕方しますね。
よいしょ。
よいせ。
いいですね、いい締めの魚になりましたね。
よいしょ。
よいせ。
よいしょ。
よいしょ。
はい、ということで。
よっ。
はい、3枚目。

00:31:12

ライブ始めてから3枚目の魚釣れました。
まあそこそこかな、40ぐらいの魚ですけど、すごい手前で食ってくれましたね。
元気のいい魚です。
はい、ということで、釣れました。
よいしょ。
よいしょー。
一番前の針が口の中に入って、すごくやる気で食ったのが分かるかかり方ですね。
よいしょ。
よいしょーっと。
かな。
よいしょ。
よし、もういいですね。
はい。
よいしょ。
もう十分なので、ちょっとこれぐらいにしたいかなと思います。
よいしょ。
はい、ということで、ご視聴いただきありがとうございました。
ライブ始めてからでも3枚釣れて、結構充実した生け簀に、はい、なりましたね。

00:32:10

エリア的には、まあ魚探画像的にはこんな感じですね。
今ね、魚映ってないんですよね。
水深が14mぐらいか。
うん。
で、潮が、これ1.2ノット、時速で言うと、何だ?2.3km/hぐらいで流れてるような状態ですね。
ちょうどいい、1.2ノットとかちょうどいいぐらいですね。
で、ああ、こんな感じで中層にちょっと映って、上がって下がってますけどね。
そういう映り方をする魚がいて、まあこういうのが映り始めると、キャスティングタイラバに出てモヤモヤ食ってくると。
今日は一応このセッティングですけど、まあこれが本当に正解になるか、まあ釣れたんで、釣れたんで正解なんですけど、まあもうちょっと釣れるセッティングがあるのかもしれません。
はい。
ということで、ご視聴ありがとうございました。
ライブ中に3枚も釣れてよかったです。
はい、ありがとうございます。
ということで、ではでは。

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