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タイムログを用意していますので、見たいところだけピックアップしてお楽しみください。
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はい、はい皆さんこんにちは。つりばか3号です。
本日は2026年の、7月12日の日曜日ということで
こんな感じでね。50も入って、そこそこ釣れてますと、いう感じです。

昨日遊漁船でちょっと出たんですけど、結構厳しくて。
そういう中なんですけど、気になってるエリアがありまして、ちょっとやってみようということでシャローチェックということでやってきております。
潮が良いタイミングだけやろうということで来ましたんで、やっていこうかなと思います。
はい、ではやりましょう。水深は14m。
潮が今1.5ノットで流れてます。
昨日はね、このエリアも来たんですけど、潮がなかなか動かなくてじれて、沖に行っちゃったんですけど。

潮が今来てるタイミングで結構魚が映ってて、釣れるという感じで釣れてるので、このまま釣れるんじゃないかなと思いますが、
さっき1.3ノットぐらいだったんですけど、もう1.7ノットとかで潮がめちゃくちゃ早いんで、
さあこの状況で喰わせられるかどうか、というところですね。
なんかシラスが入ってて、結構シラスを追いかけてる魚がいるんですよね。
でその魚は結構アクティブに喰ってくるんですが、そうじゃない魚がちょっと渋い、ような感じがしています。
あーやめた。やめたね、うん。
潮が、潮が早いんで、なんかね、魚が中層に浮いてた時に、そこにタイラバを真上から落としちゃうと、なんか逃げちゃうんですよね。
その浮いてる魚の上にタイラバをこう置いておいて、気付いたら巻くっていう、ま魚探ないとできないんですけど、そういうことやると反応してくれるんですが、
潮が早くなってくるとそれもやりにくくて。
今は、その上から落ちてきたことを気付かせないためにフォールしてボトム取って、1、2、3、4、5秒ぐらいボトム引っ張ってから巻くっていうのでやってます。
喰いましたね。これズルラバ状態で喰った可能性がありますね。
もう潮が早いんでボトムに魚張り付いてますね。
さっきまでは浮いてたんですけど、ボトムに張り付いてるので、その底ベタで魚を釣ってると、いう感じです。
よいしょ。はい、ちょっとかわいいですけど。

サイズは色々です。シラス追ってるやつは結構でかくて、良いサイズなんですけど、ボトムの魚はいろんなサイズがいます。
よいしょ。よいしょ。行け行け行け、よいしょ。
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はい、ということで。チャリなんですけど。はい、タイくん。
魚はねすごく魚探にも映るし、いるんですけど、なかなか喰わないっていうのが、昨日今日の状況ですね。
で、ベイトフィッシュはね結構、シラスとかね魚系のベイトの時は、赤、なんか高松沖、ではなんか赤が良いような気がしております。
セッティング的には今こんな感じですね。

イグレのヘッド40gに、イグレのダブルカーリーの赤。というセッティングで今やっております。
はい、もうちょっとやってみましょう。
よいしょ。水深が今15.4m。あ、潮早いな、15、1.5ノット。
ボトムを取って、1、2、3、4、5秒ぐらい今折ってから、巻き始めると。
魚探見といて、ま追っかけてきたらそのまま巻くし、魚が現れなければ、ま早めに落としちゃうと、いう感じです。
風が向かい風になってきたな。ちょっと、魚探にタイラバが映りづらくなったので。
1、2、3、4、5。
1、2、3、4、5。上がってきた。喰うかこいつ。あーやめた。惜しい。

この魚が上がってきたけど、まこれはちょっと無理だね。
あ、追ってきましたね今。良い勢いで上がってきたんで、喰いそうでしたけどね。
3、4、5。ボトムからちょっと浮いた魚がいますが、この浮いた魚やっぱ反応しないな。うん。1、2、3、4、5。上がってこないな。
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1、2、3、4、5。いやしかし暑くなりましたね。もうさすがに。
あ、上がってきた。喰わんか。あーやめたね。ちょっと追ってきた。ちょっと止めておいてみようかな。
あ、上がってきた上がってきた上がってきた上がってきた。やめたね。そこでやめちゃう。あーやめちゃうか。
うーんでフォールを見せると全部沈んじゃうと。4、5。ちょっと待ってみましょうか。
でも魚出ないな。1、2、3、4、5。
多分ね魚はすごくいるので、なんか条件が合えばね、結構ガンガン喰ってくれそうな今、状況ではあるんですけど。
潮なのか水温な、水温もちょっと急上昇したとは言え、今まだ24度とか力なので、24.2度とかで全然高水温すぎるということはなくて。
水質とか色々条件はあるんだと思うんですけど。潮の具合かな、一番可能性があるのは。
1、2、3、4、5。ずっと魚は点々と映っているので、えー喰ってくれてもいいのかな。1、2、3、4、5。
まタイラバ基本的にはフォールさせて、えーボトム着いたら「すぐ巻きましょう」が基本なんですよね。
普通そうしてそうしないと根掛かりとかもするので、そうしないといけないし、まあ魚のコンディションが良ければ、こうフォールで、追ってきた魚がボトムについたタイラバをそのまま喰うっていうことがあるんで、その方が良いことが多いんですが、
でも、今日のコンディションがですね、ちょうど、あー貝が、これこんな貝。
これ今あの、針に引っかかってきたんですけど、ここにね、二枚貝がいるんですよ、ここに。

これ二枚貝なんですけど。この貝をめっちゃ喰ってます、今のタイ。この二枚貝。
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なので、結構ボトムズルズルというのは、あのかなり、なんていうかな、理にかなってる。
この殻がね、すごい口の中とか、お尻からとかいっぱい出てきますね。。
あ、どうもこんにちは。こんにちは。コメントありがとうございます。
「昨日も見かけたけどお仕事中な感じだったので」あーそうですか。すみません。また声かけてくださいね。
はい。どうもどうもありがとうございます。もう暑いですね。本当に暑いですね。

今ベイトも来てましたね、結構ね。ベイトは絶えずね、いろんなところで点々と出るので、でもちょっと潮の感じが変わりましたね。
1.7ノットで、今船と同調しなくなったので。タイラバ映ってないんですよね。
この状態だとサイトができないので、普通に普通にやります。
でもボトム取って5秒底をズルっていうのはそのままやりつつ、サイトになってないので次の巻きでこう食ってくるかどうかは、見るんじゃなくてちゃんとこう感触でいきましょう。
1、2、3、4、5。1.4ノット。うん、ちょっと斜めになってますね。だったら投げちゃいましょう。
真上からね、やっぱりね、物が落ちてくるっていうのは、魚にとって怖いみたいで。
魚探見てると、まあ明らかに避けるんですけど。投げて斜めにね、引いて、うーん斜め、本当はカーブフォールした方がいいんですけどね。
ちょっと水深が、ちょっとカーブフォールするには深めかな。
でもまあこの状態だったら、1回はカーブフォール取れますね。
カーブフォールで喰ってくれると一番いいんですけど。そう簡単ではない感じだな。
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いや、難しいですね。今日ね。昨日も難しかったですからね。
浅いところで投げた方がいいのか、浅いところ昨日喰わなかったんですよね。
魚はすごくいるんですけど喰わないっていう状況が今続いてますから。
今映ったんでやってみましょう。3、4、5。あー反応しないなー。っていうのを昨日もずっとやっていました。うん。1、2、3、4、5。
ズルラバしながらコメント見ましょう。えっと、さっちゃんさん、初めまして。「フックのセッティングの動画」、あーそうですね、何個か、うん、フックのセッティングについては出させてもらってます。
ラブさん、「昨日そこでは釣れませんでした」。そうだったの?そうでしたか。
いや、昨日はちょっと渋かったですね。ま、いや、今日も渋いんですけど、なんかね。
うーん、なんか渋かったですね。魚は確実にいたんですけどね。
でも、喰わない時は喰わない。さっきまで結構追ってきてたんですけど、追ってこなくなったな。1、2、3、4、5。
おー、なんかプルプルってなったぞ、今。
追ってこないね。1、2、3、4、5。うん、追ってこない。さー困ったね。
同じパターンがね、全然通じないんですよね。まあ潮も変わっていくんで当然ではあるんですけど。
似たような感じのパターンで喰ってこないんで。投げてみたり、タイラバ変えてみたり、巻く速さ変えてみたり色々するんですけど。単純に、潮も行ってるんでね
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バーチカルでこうやって5mぐらい上げて落としてっていうのが、まあ潮も早いし一番、上がってきた!食え!あ、やめた。うわーマジか!
いい勢いでしたけどね、今。こうやって普通に巻くのが良さそうですね。
フックのセッティングの動画はなんか出してるんですけど、今日は針、今日は3本針で、サーベルポイントのMと、サーベルポイントのS、それと、スーパークイックのSSかな、を3本目後ろに付けてるっていうセッティングでやってます。

朝2本針でね、やってたんですけど、ちょっと2連続で、掛け損ねたんで、3本針にしたら、そこそこかかってるので、ちょっと食いが何ていうかな、浅いというか、バイトが浅い。
なんかこう、ガツッと食ってこない奴が多い感じですね。
まあ、結構魚写ってますが、反応しませんね。1.4ノット。
ちょっと調査員を導入しましょうか。船員1号をちょっと導入しましょう、こうなったら。
これも、ちょっとまだ実験中なんですけど、バスワームをね、こうズルラバでバスワーム使っちゃおうということでちょっとやってみましょうって。

これはこれであの、船員1号で置いておけばいいので。
水深16m。ほぼほぼバーチカルな感じでこのまま置いておくと。
これ写ってんのかな?ちょっと皆さん見張っといてくださいね、これ。
はい。で、ボトムズルズルと、ワームでズルズルしておいて食わないかなー?みたいな、そんな感じでやってみましょう。
今ベイトが結構水深4mぐらいのところ写ってますね。水深16m。1、2、3、4、5。
急に上がってきた。これ食うだろ。これ食うやろ。ほい、食ったー!来ましたねー!
よし!あ、あ!こっちも食った!ヤバいヤバいヤバい!ワームも食った!

ヤバいヤバい、忙しい忙しい!ちょ、ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って!
ちょっと待って、ちょっと待って!
えーっと、こいつはとりあえずイケマに放り込んでおいて、いや、ワーム食いましたね!ズルラバワーム食いました!
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びっくりびっくり!ちょっと待って、忙しい。
これ?何やったっけ?
おー!はい、よいしょ。ちょっと待ってくださいよ。落ち着かせて。
よいしょ、はい!ちょっと待って、よいしょ!
えーっと、なんか色々口から吐いてますけど。
はい。やっぱり食いますよね。そりゃ食うよねって感じですけど。

はい、ということで、バスワーム、船員1号ズルラバしてたら食いましたね。
これ、バークレイのバスでよく使ってたワームです。
実験、実験成功ですね。はい、一旦。
あー、びっくりしますね。色んなことが起こりますけど。
あ、こいつのあの、すごい貝、貝を吐いてますね。やっぱりボトムズル引きでね、まあそうなりますよね。ボトムズルズルで
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あ、外れてる。ナイス!自分で外したみたい。はい、もう1匹の方は。

はい、もう1匹はちょっと今、はい、外れました、自分で。
はい。もう1匹はこれ普通のタイラバですね。

浮いた。はい、結構魚も釣れたので、面白い実験結果にもなりましたし、これぐらいで上がっていきましょうかね。
はい、よし。えーっと、ちょっと待ってくださいね。よいしょ。
まだまだ今すごい魚が写ってますね。ちょ、ちょっとまだだいぶ魚写ってる、もうちょっとだけやります。欲が出ますね。
もうちょっとだけ、ワームズルラバとバーチカルで普通のタイラバで、ちょっとやってみましょう。
えーっと、場所的にはまだ大丈夫ですね。魚はすごいっぱい出てます。
上に、シラスが結構いるというような状態ですね。
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あー、今見に来ましたけどね。んー、ま、結構浮いてます。浮いてきてます。1.4ノット。
これゴミだらけだな。シラスベイトが今水深4mぐらいのところにいっぱいいますね。
ただ、ここまで上に上がっちゃうと、さすがにアレでしょうね、食わないでしょうね。
いや、ちょっとまあ、ポイントも終わりなんで、これぐらいで帰りましょうか。はい。
よし!じゃあ、これで上がりましょう!
ということで、コメントとかありがとうございました。
ワームズルラバ釣れるのですね
そう、釣れた!あのバスワームめっちゃあるんでね、僕ね、衣装ケースいっぱいバスやってた頃のワームがあるんで、それでちょっと遊ぼうかなと思ってます。はい、
ということで、今日は何枚だ?1、2、3、4、5、6、7、8枚ですね。はい。なんとか釣れました。
なんだろう?昨日はね、ここのポイント浅いところでなかなか釣れなかったんですけど、、潮がしっかり走ってくれて状況もちょっと良くなったのかな、ということで。
はい。魚探映像、いいやつ出てないかな?あ、こんな感じですね、はい。

もうこれがね、シラスですね。この辺にシラスがいて、えー、ボトム付近にこう魚がいると、いうような感じです。
ちょっとワームが危ないんで、はい。ということでこれぐらいで終わりにします。
どうもご視聴ありがとうございました。ではでは、また。

